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SaveTag: AIであとで読む
リンクを保存して自動でタグ
App Store で見るサポートを見るSaveTag: AIであとで読む でできること
保存する。そして、今度こそ読み切る。
一日に何度も、自分あてにリンクを送っていませんか。友だちが教えてくれたレシピ、気になったアウター、あとで見ようと思った動画、もう一度読み返したかった投稿。トーク画面やメモ、スクリーンショットに散らばって、そのまま行方不明になります。
SaveTag は、それらの置き場所をひとつにまとめ、仕分けまで引き受けます。
主な機能
- 共有シートのあるアプリなら、どこからでもリンクを送るだけ
- URL をコピーすれば、クリップボードからそのまま素早く保存
- タイトル・サイト名・プレビューは自動で取り込み
- 保存したらすぐ元の画面へ。作業の流れを止めません
- 保存した瞬間に仕分けが完了。処理はすべて端末の中で行われます
- 大きなひとかたまりではなく、細かく分類:ショッピング、グルメ、レシピ、旅行、スポット、学習、仕事、テクノロジー、マネー、健康、ファッション、暮らし、ニュース、ペット、育児、ゲーム、デザイン、スポーツ、写真、音楽、インスピレーション
- 自分なりの分け方をしたいときは、カスタムタグを追加できます
- どこから保存したかも一緒に覚えているので、あとから探すときに便利です
- 一言一句を覚えていなくても大丈夫。タイトル、メモ、タグ、保存元をまとめて検索するので、ぼんやりした記憶からでもたどり着けます。検索語が思い浮かばないときは、テーマから辿るのが早道です。
- 保存は簡単。難しいのは戻ってくることです。再発見は、まだ読んでいない保存をいくつかだけ毎日届けます。目標リングと連続日数がついて、リストは増えるのではなく、ようやく減っていきます。
このページの機能説明は、SaveTag: AIであとで読む の App Store 製品ページの記載にもとづいています。内容はアップデートにより変わることがあります。